竹上萌奈アナが進行役の立場を捨てて大喜利に挑戦「クビになってもいい」
2026-03-16 15:54:14
powerd by ライブドアニュース
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―[インタビュー連載『エッジな人々』]― M-1王者や、関西のお笑いを背負う重鎮たち。その中に、場違いとも思える局アナが立っていた。進行役として笑いを“整える”側のはずの彼女は、芸人たちと同じ土俵に足を踏み入れた。修行ライブを打てば即完する、“ボケる局アナ”にボケない信念を聞いた。◆クビ覚悟でボケる局アナ「すべてを捨てていい。クビになってもいいと思っていました」。大喜利や即興力で芸人たちが火花を散らす人気番組(※1)『千原ジュニアの座王』。本来は進行役に徹するはずのアシス…続きを見る
